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地域・人・自然に寄り添う
持続可能な体験型農園
自然循環型の栽培法を用いた
農薬を使用しない農業を中心に、
淡路島の自然・食・文化を体験できる
体験型農園をはじめます。
人々が集い、新たな交流が生まれ、
笑顔の絶えない幸せな時間を
過ごせる場を皆さんと共に創り、
進化し続ける農園を目指します。

TOPIX
春の訪れを感じる特別な体験!
自然栽培でじっくり育った新玉ねぎを、自分の手で収穫してみませんか?みずみずしく甘い味わいは、新鮮だからこそ味わえる格別の美味しさ。土の香りに包まれながら、旬の恵みを楽しむ贅沢な時間をぜひご体験ください!(じゃらん)

TOPIX
2023年09月4週号の
農業共済新聞に、
当農園の取り組みが掲載されました。
Awaji 369 Farmの取り組み

SDGs(エス・ディー・ジーズ)とは
「持続可能な開発目標」という意味で、
2016年から2030年までの15年間で、
世界中にある問題を解決するために国連が掲げた
国際社会共通の目標でもあります。

つくる責任つかう責任として、
Awaji 369 farmでは、
乾燥ベジの生産にも取り組んでおります。
凝縮された野菜本来の味をお楽しみいただける
製品開発を通じて食品ロスの削減にも
貢献してまいります。
こんなにloveloveな
ニンジンカップルを
食品ロスにしてしまうなんて
もったいないですよね。


ひょうご産業SDGs推進宣言事業登録
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